- 7517
- 2018/03/15
- 時価
- 1070億円
- PER 予
- 28.38倍
- 2010年以降
- 5.59-26.47倍
(2010-2017年) - PBR
- 1.37倍
- 2010年以降
- 0.41-1.38倍
(2010-2017年) - 配当 予
- 2.47%
- ROE 予
- 4.82%
- ROA 予
- 3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
黒田電気(7517)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- -9億3700万
- 2009年3月31日
- 55億7200万
- 2010年3月31日 +44.63%
- 80億5900万
- 2011年3月31日 -73.58%
- 21億2900万
- 2012年3月31日 +177.22%
- 59億200万
- 2013年3月31日 +3.71%
- 61億2100万
- 2014年3月31日 -13.63%
- 52億8700万
- 2015年3月31日
- -30億9600万
- 2016年3月31日
- 68億6600万
- 2017年3月31日 +118.9%
- 150億3000万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は、282億36百万円と前連結会計年度と比べ113億99百万円の増加(67.7%)となりました。2017/06/30 16:00
営業活動によるキャッシュ・フローは、150億30百万円の資金の増加(前期比81億64百万円の収入増)となりました。これは、税金等調整前当期純利益70億14百万円に対して、法人税等の支払額21億96百万円等の減少要因があったものの、たな卸資産の減少額42億70百万円、仕入債務の増加額23億53百万円、減価償却費22億43百万円、売上債権の減少額15億69百万円等の増加要因があったためであります。
投資活動によるキャッシュ・フローは、2億63百万円の資金の減少(前期比15億11百万円の支出減)となりました。これは、定期預金の払戻による収入20億50百万円等の増加要因があったものの、有形固定資産の取得による支出13億88百万円、定期預金の預入による支出8億19百万円等の減少要因があったためであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は、282億36百万円と前連結会計年度と比べ113億99百万円の増加(67.7%)となりました。2017/06/30 16:00
営業活動によるキャッシュ・フローは、150億30百万円の資金の増加(前期比81億64百万円の収入増)となりました。これは、税金等調整前当期純利益70億14百万円に対して、法人税等の支払額21億96百万円等の減少要因があったものの、たな卸資産の減少額42億70百万円、仕入債務の増加額23億53百万円、減価償却費22億43百万円、売上債権の減少額15億69百万円等の増加要因があったためであります。
投資活動によるキャッシュ・フローは、2億63百万円の資金の減少(前期比15億11百万円の支出減)となりました。これは、定期預金の払戻による収入20億50百万円等の増加要因があったものの、有形固定資産の取得による支出13億88百万円、定期預金の預入による支出8億19百万円等の減少要因があったためであります。