営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- -1億4037万
- 2014年3月31日
- 5463万
個別
- 2013年3月31日
- -1億3582万
- 2014年3月31日
- 4462万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 利益面におきましては、業務の効率化を実行し経費を削減したことで、当期純利益は黒字に転換いたしました。2014/06/30 9:20
以上の結果、売上高は前年同期比15.8%増の1,519百万円、営業利益は54百万円(前連結会計年度は140百万円の営業損失)、経常利益は41百万円(前連結会計年度は164百万円の経常損失)、当期純利益は25百万円(前連結会計年度は190百万円の当期純損失)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #2 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 3 第1回転換社債型新株予約権付社債の新株予約権の権利行使による増加と、第1回新株予約権の権利行使による増加であります。2014/06/30 9:20
4 第1回新株予約権の行使による資金使途として、発行時において、既存事業であるカーテン事業においては使途の予定はありませんでしたが、インハウスの見本帳改訂に係わる費用及び仕入費用として90百万円(支出予定時期平成25年2月~平成26年12月)に変更いたしました。また、発行時において、環境事業の拡大における使途として188百万円を予定しておりましたが、97百万円(支出予定時期平成25年2月~平成27年3月)に変更いたしました。変更理由は、当社はこれまで営業損失を継続的に計上しておりましたことから、継続企業の前提に関する注記を付すこととなり、即売上が見込める既存事業であるカーテン事業に使途を変更し、当該状況を解消するためであります。
5 第1回新株予約権の権利行使による増加であります。