- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1 その他は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、IT関連等であります。
2 セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2018/11/13 9:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2 セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2018/11/13 9:00 - #3 事業等のリスク
重要事象等のリスク
当社グループは、前連結会計年度に引き続き当第2四半期連結累計期間においても、継続的に営業損失を計上するとともに、営業活動のキャッシュ・フローも当第2四半期連結累計期間において継続的にマイナスを計上いたしました。当該状況を解消又は改善するための対応策は、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 2 事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策」に記載しております。
2018/11/13 9:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
利益面におきましては、特別損失として過年度決算訂正関連費用が発生したものの、販売費及び一般管理費において見本帳費及び販売促進費用等が減少したことから、損失は大幅に縮小しました。
以上の結果、売上高は前年同四半期比23.8%減の686百万円、営業損失は105百万円(前年同四半期は178百万円の営業損失)、経常損失は105百万円(前年同四半期は212百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は148百万円(前年同四半期は222百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
第3四半期以降におきましては、メインブランドであります「サザンクロス」見本帳の大幅改訂による売上高の確保、メディカル関連におきましては、遺伝子検査の事務代行サービスのさらなる拡大やメディカルツーリズムサービスを稼働して収益拡大を目指してまいります。
2018/11/13 9:00- #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 事業等のリスク】
当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある以下の事項が発生しております。
なお、文中の将来に関する事項は、当四半期報告書提出日現在において当社グループが判断したものであります。
重要事象等のリスク
当社グループは、前連結会計年度に引き続き当第2四半期連結累計期間においても、継続的に営業損失を計上するとともに、営業活動のキャッシュ・フローも当第2四半期連結累計期間において継続的にマイナスを計上いたしました。当該状況を解消又は改善するための対応策は、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 2 事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策」に記載しております。2018/11/13 9:00