建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 4603万
- 2021年9月30日 -87.92%
- 555万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/12/27 14:24
建物及び構築物 3~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当中間連結会計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/12/27 14:24
当社グループは、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す単位として、当社と子会社はそれぞれ全ての資産を事業用資産にグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 本社及び事業所(東京都中央区及び愛知県小牧市等) 事業用資産 建物及び構築物 38,032 その他 3,723
当中間連結会計期間において、これら資産グループについて営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 資産2021/12/27 14:24
流動資産は、前連結会計年度末に比べ58百万円減少して354百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金が50百万円、商品が31百万円減少したことなどによります。固定資産は、前連結会計年度末に比べ36百万円減少して97百万円となりました。これは主に、建物及び構築物が40百万円減少したことなどによります。
この結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べ94百万円減少し、451百万円となりました。