営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- -1億7438万
- 2022年9月30日
- -7369万
個別
- 2021年9月30日
- -1億7228万
- 2022年9月30日
- -7482万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面におきましては、販売費及び一般管理費において業務委託費の発生、また賃借料等の削減に伴う解約違約金の支払、貸倒引当金繰入額の発生、既存在庫の評価減の影響及び固定資産の減損損失の計上により、多額の損失が発生しました。2023/06/02 13:48
以上の結果、売上高は315,851千円と前年同期と比べ60,863千円(16.2%)の減収、営業損失は73,695千円と前年同期と比べ100,688千円(58.0%)の低減、経常損失は107,019千円と前年同期と比べ94,536千円(46.7%)の低減、親会社株主に帰属する中間純損失は107,836千円と前年同期に比べ161,130千円(60.0%)の低減となりました。
b 財政状態 - #2 継続企業の前提に関する事項、中間財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2023/06/02 13:48
当社は、2015年3月期以降営業損失、経常損失及び営業キャッシュフローのマイナスを計上する状況が続いております。当中間会計期間においても売上高の大幅な減少と多額の損失を計上したことにより、債務超過の状況にあります。さらに、当社株式は、2021年6月25日付にて株式会社東京証券取引所より整理銘柄の指定を受け、2021年7月26日付にて上場廃止となりました。これらにより、当社は当中間会計期間においても引き続き、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しております。
当社は、当該状況を解消すべく下記のような対応策を講じ、当該状況の解消又は改善に努めております。 - #3 継続企業の前提に関する事項、中間連結財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2023/06/02 13:48
当社グループは、2015年3月期以降営業損失、経常損失及び営業キャッシュフローのマイナスを計上する状況が続いております。当中間連結会計期間においても売上高の大幅な減少と多額の損失を計上したことにより、債務超過の状況にあります。さらに、当社株式は、2021年6月25日付にて株式会社東京証券取引所より整理銘柄の指定を受け、2021年7月26日付にて上場廃止となりました。これらにより、当社グループには当中間連結会計期間においても引き続き、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しております。
当社グループは、当該状況を解消すべく下記のような対応策を講じ、当該状況の解消又は改善に努めております。