当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 8億100万
- 2014年3月31日 -4.99%
- 7億6100万
個別
- 2013年3月31日
- 5億5300万
- 2014年3月31日 -54.97%
- 2億4900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/30 9:30
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 26.08 47.96 4.93 21.57 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/30 9:30
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 特別損益では、減損損失や投資有価証券評価損等の減少により特別損失が2億88百万円減少いたしました。以上により、税金等調整前当期純利益は前連結会計年度より1億89百万円減少し、13億9百万円となりました。2014/06/30 9:30
当期純利益は、税負担額が1億49百万円減少し、前連結会計年度より40百万円減少の、7億61百万円となりました。
(4)経営成績に重要な影響を与える要因について - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当社が加入する「東京紙商厚生年金基金」は、特例解散に向け諸手続きを進めておりますが、平成26年5月27日に同基金より解散時の損失に対する加入事業所ごとの負担割合等の算定方法が明示されましたので、同基金からの入手可能な情報を基礎として、確定ではありませんが、翌事業年度において解散損失見込額1億33百万円を厚生年金基金解散損失引当金として計上いたします。2014/06/30 9:30
これにより、翌事業年度の税引前当期純利益は同額減少の見込みであります。 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当社及び連結子会社の一部が加入する「東京紙商厚生年金基金」は、特例解散に向け諸手続きを進めておりますが、平成26年5月27日に同基金より解散時の損失に対する加入事業所ごとの負担割合等の算定方法が明示されましたので、同基金からの入手可能な情報を基礎として、確定ではありませんが、翌連結会計年度において解散損失見込額1億91百万円を厚生年金基金解散損失引当金として計上いたします。2014/06/30 9:30
これにより、翌連結会計年度の税金等調整前当期純利益は同額減少の見込みであります。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/30 9:30
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 3,089.88円 3,281.16円 1株当たり当期純利益金額 100.94円 100.60円
2.1株当たり当期純利益金額算定上の基礎は、以下のとおりであります。