- 7521
- 2026/08/27
- 時価
- 215億円
- PER 予
- 47.28倍
- 2010年以降
- 赤字-101.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.5倍
- 2010年以降
- 0.27-0.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.33%
- ROE 予
- 1.06%
- ROA 予
- 0.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2013年3月31日
- 378億5600万
- 2014年3月31日 -3.81%
- 364億1200万
個別
- 2013年3月31日
- 357億6900万
- 2014年3月31日 -3.42%
- 345億4500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/30 9:30
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 8,701 18,273 26,457 36,412 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 377 993 1,094 1,309 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2014/06/30 9:30
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/30 9:30 - #4 業績等の概要
- 印刷システム機材は、印刷材料の販売は消費増税前の駆け込み需要もあり順調に推移したものの、印刷機器の販売が長引く設備投資の冷え込みにより落ち込んだため、前年実績を若干下回りました。2014/06/30 9:30
以上の結果、売上高は236億16百万円(前年同期比3.6%減)となりましたが、利益率が低下し営業利益は72百万円(前年同期比67.7%減)となりました。
(金融汎用・選挙システム機材) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)当連結会計年度の経営成績の分析2014/06/30 9:30
当連結会計年度における売上高は、364億12百万円となり、前連結会計年度に比べ14億43百万円減少しましたが、売上原価が8億43百万円の減少となったため、売上総利益は5億99百万円の減少となりました。
販売費及び一般管理費は前連結会計年度に比べ2億円の減少となり、営業利益は3億99百万円減少いたしました。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2014/06/30 9:30
前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,010百万円 817百万円 仕入高 6,081 6,186