繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 3億100万
- 2020年3月31日 +38.87%
- 4億1800万
個別
- 2020年3月31日
- 4300万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/07/06 9:40
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 57百万円 56百万円 繰延税金負債合計 △259 △228 繰延税金資産(負債)の純額 △58 43 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/07/06 9:40
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 139百万円 135百万円 繰延税金負債合計 △432 △368 繰延税金資産(負債)の純額 120 350 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.繰延税金資産2020/07/06 9:40
繰延税金資産については、将来減算一時差異の回収可能性を検討した上で、その回収が不確実と考えられる部分に対して評価性引当額を計上しております。
回収可能性の判断は、将来の課税所得見込額、タックス・プランニング及び将来加算一時差異を考慮し、将来の税金負担額を軽減する効果を有すると認められる範囲で繰延税金資産を計上しております。 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (会計上の見積りに関する事項)2020/07/06 9:40
繰延税金資産の回収可能性の判断は、将来の課税所得見込額を考慮して行っておりますが、現時点において、新型コロナウイルスの感染拡大による影響額を合理的に見積もることは困難であることから、課税所得見込額には当該影響を反映させないという前提のもと会計上の見積りを行っております。このため、翌年度以降の財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があります。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りに関する事項)2020/07/06 9:40
繰延税金資産の回収可能性の判断は、将来の課税所得見込額を考慮して行っておりますが、現時点において、新型コロナウイルスの感染拡大による影響額を合理的に見積もることは困難であることから、課税所得見込額には当該影響を反映させないという前提のもと会計上の見積りを行っております。このため、翌年度以降の連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があります。
のれんの減損に係る回収可能価額は、事業計画を基に算定しておりますが、現時点において新型コロナウイルスの感染拡大による影響額を合理的に見積もることは困難であることから、事業計画には当該影響を反映させないという前提のもと事業計画を策定しております。このため、翌年度以降の連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があります。