のれん
連結
- 2019年3月31日
- 9400万
- 2020年3月31日 -55.32%
- 4200万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2020/07/06 9:40 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2020/07/06 9:40
前連結会計年度(自2018年4月1日 至2019年3月31日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2020/07/06 9:40
当社グループは、主に管理会計上の区分をグルーピングの最小単位としております。但し、賃貸不動産及び遊休資産に関しては物件を最小の単位としてグルーピングしており、また、のれんについては原則として会社単位でグルーピングしております。用途 種類 場所 金額 その他 のれん 東京都中央区 64百万円
当社の連結子会社であるエム・ビー・エス株式会社について、取得時に検討した事業計画において当初想定していた収益が見込めなくなったことから減損損失を計上しております。 回収可能価額は、事業計画を基に算出しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳2020/07/06 9:40
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 評価性引当額の増減 △0.6 △11.9 のれん償却費 5.1 3.8 その他 1.8 1.9 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、現時点において、新型コロナウイルスの感染拡大による影響額を合理的に見積もることは困難であることから、課税所得見込額には当該影響を反映させないという前提のもと会計上の見積りを行っております。このため、翌年度以降の連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があります。2020/07/06 9:40
b.のれんの減損
当社グループは、固定資産の減損に係るグルーピングの最小単位を、主に管理会計上の区分としております。但し、賃貸不動産及び遊休資産に関しては物件を最小の単位としてグルーピングしており、また、のれんについては原則として会社単位でグルーピングしております。 - #6 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の回収可能性の判断は、将来の課税所得見込額を考慮して行っておりますが、現時点において、新型コロナウイルスの感染拡大による影響額を合理的に見積もることは困難であることから、課税所得見込額には当該影響を反映させないという前提のもと会計上の見積りを行っております。このため、翌年度以降の連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があります。2020/07/06 9:40
のれんの減損に係る回収可能価額は、事業計画を基に算定しておりますが、現時点において新型コロナウイルスの感染拡大による影響額を合理的に見積もることは困難であることから、事業計画には当該影響を反映させないという前提のもと事業計画を策定しております。このため、翌年度以降の連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2020/07/06 9:40
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。