訂正有価証券報告書-第104期(2024/04/01-2025/03/31)
当社グループは、企業体質の強化と将来の事業展開のため内部留保の充実を図ると同時に、業績の成果に応じた利益還元に努めることを基本方針としております。
当社は、年2回の剰余金の配当(中間配当及び期末配当)を行うことを基本方針としております。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当期の期末配当金につきましては、当期の業績を鑑み、1株当たり普通配当18円に特別配当12円を加えて、合計30円(年間配当金60円)とさせていただきました。
なお、配当性向は25.6%となります。
内部留保資金につきましては、新商品の開発や新規事業の開拓など将来の企業価値を高めるための投資に活用し、経営基盤の強化に努めてまいります。
当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
当社は、年2回の剰余金の配当(中間配当及び期末配当)を行うことを基本方針としております。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当期の期末配当金につきましては、当期の業績を鑑み、1株当たり普通配当18円に特別配当12円を加えて、合計30円(年間配当金60円)とさせていただきました。
なお、配当性向は25.6%となります。
内部留保資金につきましては、新商品の開発や新規事業の開拓など将来の企業価値を高めるための投資に活用し、経営基盤の強化に努めてまいります。
当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2024年11月12日 | 204 | 30 |
| 取締役会決議 | ||
| 2025年6月27日 | 204 | 30 |
| 定時株主総会決議 |