リックス(7525)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 環境の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 7618万
- 2014年12月31日 -14.34%
- 6525万
- 2015年12月31日 +39.16%
- 9080万
- 2016年12月31日 +7.4%
- 9752万
- 2017年12月31日 -2.32%
- 9526万
- 2018年12月31日 -4.26%
- 9120万
- 2019年12月31日 +26.84%
- 1億1569万
- 2020年12月31日 -18.2%
- 9463万
- 2021年12月31日 +54.53%
- 1億4623万
- 2022年12月31日 -22.78%
- 1億1292万
- 2023年12月31日 +56.22%
- 1億7640万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、日本経済は、訪日外国人数がコロナ禍前水準に回復するなど、インバウンド需要は継続して回復しております。製造業に関しては海外経済減速の影響を受け設備投資に抑制が見られていましたが、投資機運の高まりにより回復の兆しがみえてきております。2024/02/13 9:00
このような経済環境の中、当社グループでは中期3ヵ年計画「GP2023」に基づく施策に取り組んだ結果、第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高370億52百万円(前年同期比12.4%増)、営業利益27億95百万円(同19.8%増)、経常利益31億49百万円(同16.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益22億0百万円(同18.9%増)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。当社グループは、顧客の属する業界ごとに業績管理を行っており、「鉄鋼」「自動車」「電子・半導体」「ゴム・タイヤ」「工作機械」「高機能材」「環境」及び「紙パルプ」の8業界を報告セグメントとしております。