- 7525
- 2026/09/08
- 時価
- 307億円
- PER 予
- 9.62倍
- 2010年以降
- 4.51-35.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 1倍
- 2010年以降
- 0.54-1.49倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.55%
- ROE 予
- 10.4%
- ROA 予
- 6.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額 △431,148千円には、内部利益 457,310千円、連結消去 258,493千円、報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費 △1,146,952千円が含まれております。2018/11/13 9:14
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品業界及び造船業界等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額 △439,953千円には、内部利益 545,122千円、連結消去 250,225千円、報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費 △1,235,300千円が含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/13 9:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、日本経済は、今夏に相次いだ自然災害に見舞われながらも緩やかに拡大を続けました。但し世界経済と同様に、中国市場に対する米中貿易摩擦の影響は不安視されています。2018/11/13 9:14
このような経済環境の中、当社グループでは当連結会計年度より新たに中期3ヵ年計画「戦略ビジョン2020」に基づく施策に取り組み、第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高198億47百万円(前年同期比10.7%増)、営業利益11億93百万円(同24.6%増)、経常利益13億8百万円(同21.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益8億67百万円(同25.5%増)という結果になりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。