営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 20億1557万
- 2019年12月31日 -8.98%
- 18億3467万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額 △672,893千円には、内部利益 800,606千円、連結消去 436,806千円、報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費 △1,910,306千円が含まれております。2020/02/14 9:04
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品業界及び造船業界等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額 △1,056,981千円には、内部利益 435,982千円、連結消去 369,203千円、報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費 △1,862,167千円が含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/14 9:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の分析2020/02/14 9:04
当第3四半期連結累計期間において世界経済は、米中間の通商問題に一時的な鎮静化が見られるものの、米国とイランとの対立による地政学リスクの増加、中国経済の減速など、景気の先行きに不透明感が増しています。 一方、日本経済は、個人消費や設備投資、公共投資などの内需は底堅く推移するものの、外需の不振に伴う生産の停滞や、地政学リスクの高まりによる円高が懸念されるなど、先行きの不透明感が見られました。 このような経済環境の中、当社グループでは昨年度に引き続き、中期3ヵ年計画「戦略ビジョン2020」に基づく施策に取り組み、第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高322億70百万円(前年同期比4.4%増)、営業利益18億34百万円(同9.0%減)、経常利益19億66百万円(同9.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益12億83百万円(同12.6%減)という結果になりました。
セグメントごとの業績を示すと、次のとおりであります。