純資産
連結
- 2020年3月31日
- 164億1745万
- 2021年3月31日 +8.87%
- 178億7345万
- 2022年3月31日 +9.1%
- 195億6万
個別
- 2020年3月31日
- 131億689万
- 2021年3月31日 +8.11%
- 141億7005万
- 2022年3月31日 +8.83%
- 154億2120万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
a 満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
b その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法
② 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
a 商品
主として移動平均法
b 製品、仕掛品
個別法
c 原材料及び貯蔵品
主として移動平均法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/24 9:00 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて19.4%増加し、146億87百万円となりました。2022/06/24 9:00
(純資産)
純資産は、前連結会計年度末に比べて9.1%増加し195億円となりました。これは、主に利益剰余金が16億1百万円、為替換算調整勘定が1億54百万円それぞれ増加し、一方で、その他有価証券評価差額金が1億3百万円減少したことなどによるものです。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/06/24 9:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/06/24 9:00
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 4.その他の重要な事項2022/06/24 9:00
本件は、「純資産の部」における勘定科目間の振替処理であり、純資産額の変動はなく、業績に与える影響はありません。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/24 9:00
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 2,146.30円 2,343.01円 1株当たり当期純利益金額 167.05円 251.13円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎