その他有価証券評価差額金
連結
- 2022年3月31日
- 4億9470万
- 2023年3月31日 +42.58%
- 7億535万
個別
- 2022年3月31日
- 4億1129万
- 2023年3月31日 +39%
- 5億7169万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2023/08/31 9:03
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日 その他有価証券評価差額金 当期発生額 △158,341千円 314,872千円 税効果額 51,680千円 △99,109千円 その他有価証券評価差額金 △109,254千円 215,762千円 為替換算調整勘定 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/08/31 9:03
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 前払年金費用 △22,918千円 △28,619千円 その他有価証券評価差額金 △169,270千円 △239,531千円 その他 △9,154千円 △11,423千円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/08/31 9:03
(注) 評価性引当額が22,198千円減少しております。この減少の主な要因は、海外子会社の税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が減少したことによるものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 退職給付に係る資産 △46,236千円 △13,672千円 その他有価証券評価差額金 △251,857千円 △350,967千円 関係会社の留保利益 △126,179千円 △147,518千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2023/08/31 9:03
純資産は、前連結会計年度末に比べて11.2%増加し216億84百万円となりました。これは、主に利益剰余金が20億28百万円、その他有価証券評価差額金が2億10百万円、自己株式が2億2百万円それぞれ増加したことなどによるものです。
なお、当社グループではセグメントに資産を配分していないため、セグメントごとの財政状態の状況に関する記載は行っておりません。