- 7527
- 2026/09/07
- 時価
- 55億円
- PER 予
- 250.08倍
- 2010年以降
- 赤字-240.74倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.05倍
- 2010年以降
- 0.56-4.63倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0.42%
- ROA 予
- 0.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年9月30日
- 3億4374万
- 2014年9月30日 +43.12%
- 4億9197万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額77,607千円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。2014/12/16 11:44
2 セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△222,249千円には、報告セグメントに配分していない全社費用△45,324千円及びのれんの調整額△176,925千円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額5,676,441千円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(3) 減価償却費の調整額4,443千円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額77,607千円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
2 セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。2014/12/16 11:44 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成のために採用している会計処理基準に基づく金額により記載しております。2014/12/16 11:44
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 業績等の概要
- さらに、システム開発事業の新規分野として、平成26年6月にサービスマネジメント部を新設し、ITサービスマネジメントやITガバナンスの支援を通じて、お客さまの情報部門での業務遂行品質の向上、IT活用及び生産性の向上を推進するビジネスを開始いたしました。このビジネスのスピーディな立ち上げと充実したソリューションの提供を目的として、様々な企業に対してIT管理サービスの提供実績を持ち、ITサービスマネジメント分野におけるグローバルリーダーであるBMC Software,Inc.の日本法人と業務提携を行いました。2014/12/16 11:44
これらの結果、当事業年度における売上高は、前年同期に比して467百万円(18.3%)増加し3,027百万円となりました。利益面におきましては、営業利益は、前年同期に比して148百万円(43.1%)増加し491百万円、経常利益は前年同期に比して146百万円(43.7%)増加し482百万円となりました。また、株式会社アップトゥーミーとの合併に伴う抱合せ株式消滅差益61百万円、投資有価証券売却益187百万円等の特別利益を265百万円計上した一方、厚生年金基金脱退拠出金79百万円、事務所移転費用46百万円等の特別損失を173百万円計上したことにより、当期純利益は前年同期に比して225百万円(79.8%)増加し508百万円となりました。
上記の事業基盤の拡大・増強に加え、九州地区での事業面及び人材確保面における当社知名度の向上を目的として、福岡市に拠点を置くJリーグ2部所属のサッカーチームを運営するアビスパ福岡株式会社の第三者割当増資を平成26年9月22日付で引き受け、同社の発行済株式の45.8%を所有いたしました。アビスパ福岡は福岡の市民クラブとして親しまれ、多くの人々に愛されるサッカーチームです。今後、当社は同社への支援を通じて福岡・九州地区の活性化を図り、当社設立の地である福岡における事業の拡大はもちろん優秀な人材の確保に努めてまいります。