- #1 借入金等明細表の記載を省略している旨及びその理由、財務諸表(連結)
【借入金等明細表】
当事業年度期首及び当事業年度末におけるリース債務の金額が、当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、財務諸表等規則第125条の規定により記載を省略しております。
2016/12/16 13:17- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2016/12/16 13:17- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動負債は前事業年度末に比べ217百万円増加し、510百万円となりました。これは主に、買掛金や未払法人税等の増加によるものであります。固定負債は前事業年度末に比べ5百万円増加し、212百万円となりました。これは主に、退職給付引当金の増加等によるものであります。
純資産合計は、前事業年度末に比べ171百万円増加し、7,085百万円となりました。これは主に、利益剰余金の増加174百万円によるもので、剰余金の配当に伴い135百万円減少した一方で、当期純利益により310百万円増加しております。
(3) 経営成績の分析
2016/12/16 13:17- #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
2 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前事業年度(平成27年9月30日) | 当事業年度(平成28年9月30日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 6,913,605 | 7,085,255 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 32,213 | 27,257 |
| (うち新株予約権(千円)) | (32,213) | (27,257) |
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