有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を見積り、20年間以内で均等償却を行っております。2018/12/14 15:30 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業を含んでおります。2018/12/14 15:30
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当連結会計年度(自 2017年10月1日 至 2018年9月30日) - #3 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2018/12/14 15:30
当連結会計年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 減価償却費 63,409 のれん償却額 169,716 - #4 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2018/12/14 15:30
前事業年度(自 2016年10月1日至 2017年9月30日) 当事業年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 減価償却費 38,604 40,204 のれん償却額 170,830 158,639 - #5 事業等のリスク
- 2018年12月14日現在(本有価証券報告書提出日現在)、当社取締役 大村浩次は、同社の代表取締役社長及びApaman Network株式会社の代表取締役会長を兼任しております。当社は、同氏の経営者としての知見を評価して、当社より就任を要請しているものです。当社取締役 高橋裕次郎は、同社の社外取締役を兼任しております。当社は、同氏の弁護士としての豊富な経験と専門知識ならびに高い法令遵守の精神を有しておられることから、当社より就任を要請しているものです。2018/12/14 15:30
(のれんの減損に関するリスク)
当社は、2013年1月1日付のパワーテクノロジー株式会社との合併に伴い発生したのれん(2,419百万円)を貸借対照表に資産として計上し、のれんの効果が発現する期間を合理的に見積り、当該期間にわたり、均等償却しております。当社は当該のれんにつきまして、事業価値及び将来のシナジー効果が発揮された結果得られる将来の収益力を適切に反映したものと考えておりますが、事業環境や競合状況の変化等により、期待される成果が得られないと判断された場合は、減損損失が発生し、当社の業績に大きな影響を及ぼす可能性があります。 - #6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- デューデリジェンス業務に対する報酬手数料等 1,200千円2018/12/14 15:30
5. 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #7 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- 固定負債 △155,411千円2018/12/14 15:30
のれん 221,526千円
取得価額 100,000千円