営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- -3276万
- 2018年12月31日
- -2319万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 内容(差異調整に関する事項)2019/02/01 16:50
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △14,161 四半期連結損益計算書の営業損失 △32,766
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 内容(差異調整に関する事項)2019/02/01 16:50
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △31,819 四半期連結損益計算書の営業損失 △23,193 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下、当社グループは、子会社 株式会社DigiIT(デジット)の事業開始による新たなグループ体制でのスタートを切り、RPAソリューションやWEBコンサルティングといったデジタルトランスフォーメーション(DX、X DIGITAL)領域へと一層注力してまいりました。また、積極的な人材の採用及び良質なエンジニアの育成に取り組みながら、システム開発分野のサービス価値向上に努めてまいりました。2019/02/01 16:50
これらの結果、売上高及び利益面はおおよそ期初の見込み通りに推移し、当第1四半期連結累計期間における売上高は前年同期に比して60百万円(9.5%)減少し574百万円、営業損失は前年同期に比して9百万円(29.2%)減少し23百万円となりました。また、経常損失は前年同期に比して7百万円(15.3%)減少し41百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同期に比して8百万円(13.7%)減少し52百万円となりました。
なお、当社におきましては開発案件の受注が下期に集中する傾向があることから、当第1四半期連結累計期間につきましては計画段階から損失を見込んでおります。