- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
あります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年10月1日 至 2019年12月31日)
2020/02/07 15:10- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△49,772千円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費で
あります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/02/07 15:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、いずれの領域においても、有能なエンジニアの採用や確保は最重要課題であり、新しい採用活動体制をととのえ採用・教育面を強化してまいりました。
これらの結果、子会社 株式会社アライアンステクノロジーによる投資事業において保有株式の売却による損失73百万円を計上したものの、当社及び株式会社DigiITの売上高及び利益面はおおよそ期初の見込み通りに推移し、当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同期に比して72百万円(12.6%)増加し647百万円、営業損失は130百万円(前年同期は営業損失23百万円)、経常損失は140百万円(前年同期は経常損失41百万円)となりました。
また、親会社株主に帰属する四半期純損失は、株式会社アライアンステクノロジーが保有する一部株式について保守的に勘案し投資有価証券評価損69百万円を計上したことにより209百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失52百万円)となりました。
2020/02/07 15:10- #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
(6)新株予約権の行使の条件
① 本新株予約権者は、下記(a)乃至(f)に定められるいずれかの期において、当社の損益計算書(連結損益計算書を作成した場合には、連結損益計算書)に記載された営業利益が、3.5億円を超過した場合には、本新株予約権を行使することができる。ただし、本新株予約権に関する株式報酬費用が計上されている場合には、当該影響額を営業利益に加算した、株式報酬費用控除前の修正営業利益をもって判定するものとする。なお、参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合や決算期を変更する場合他これらの場合に準じて指標の調整を必要とする場合には、当社は、合理的な範囲で適切に別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。
(a) 2020年9月期の下半期
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