売上高
連結
- 2022年9月30日
- 33億4941万
- 2023年9月30日 -27.46%
- 24億2962万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/12/20 14:16
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 833,839 1,629,984 2,474,241 3,390,566 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △80,124 △112,436 25,452 150,078 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「テクノロジー事業」は、システム開発及びソリューションサービスの提供を主に行っております。「オープンイノベーション事業」は、スタートアップ企業への事業立ち上げ等のコンサルティング、イノベーションの場の提供としてシェアオフィスの運営を行っております。2023/12/20 14:16
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの金額であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
主要な非連結子会社
SS Service株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2023/12/20 14:16 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2023/12/20 14:16
(単位:千円) 顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 Apaman Network㈱ 794,269 テクノロジー事業オープンイノベーション事業 - #5 事業等のリスク
- 当社グループのテクノロジー事業及びオープンイノベーション事業は、顧客企業の予算執行のタイミング等との兼ね合いから、顧客の都合や不測の事態の発生等により第4四半期会計期間に計画どおりの受注・開発、サービス提供ができなかった場合、当該四半期を含む事業年度の経営成績に影響を及ぼす可能性があります。2023/12/20 14:16
2023年9月期の各四半期における売上高及び営業利益の推移は、次のとおりです。
(9) 個人情報の取り扱い会計期間 第1四半期(10月~12月) 第2四半期(1月~3月) 第3四半期(4月~6月) 第4四半期(7月~9月) 売上高(千円) 833,839 796,145 844,256 916,325 営業利益(千円) △34,889 △22,125 96,667 115,499 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの金額であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2023/12/20 14:16 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/12/20 14:16
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 4,733,505 3,390,884 セグメント間取引消去 △29,101 △318 連結財務諸表の売上高 4,704,404 3,390,566 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/12/20 14:16 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、DX領域、RPAソリューション、オープンイノベーションの提供、アライアンスサービスや FA(ファイナンシャル・アドバイザリー)などのコンサルティングを加え、新たな価値創造を目指し、企業価値の向上を目指します。2023/12/20 14:16
これらの結果、当連結会計年度の売上高は前連結会計年度に比して1,313百万円(27.9%)減少し3,390百万円、営業利益は前連結会計年度に比して227百万円(59.5%)減少し155百万円となりました。また、経常利益は前連結会計年度に比して241百万円(64.1%)減少し135百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度に比して107百万円(53.4%)減少し93百万円となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2023/12/20 14:16
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #11 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2023/12/20 14:16
前事業年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 当事業年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 売上高 426,188千円 85,046千円 営業費用 75,506 〃 50,752 〃 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/12/20 14:16
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載のとおりであります。