四半期報告書-第41期第1四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
Ⅲ 報告セグメントの変更等に関する事項
前第2四半期連結会計期間より、2021年1月のfabbit株式会社の吸収合併に伴い、各セグメントの経営成績の実態をより的確に把握することを目的として管理体制を見直しております。
なお、このセグメント変更に伴い、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第1四半期連結累計期間における報告セグメントの区分により組み替えて表示しております。
また、当第1四半期連結会計期間より、資金運用方針を変更したことに伴い、「投資事業」セグメントを廃止しております。
これらの結果、報告セグメントを従来の「システムソリューション事業」、「マーケティング事業」及び「投資事業」の3区分から、「テクノロジー事業」及び「オープンイノベーション事業」の2区分に変更しております。
また、会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「テクノロジー事業」の売上高及びセグメント利益はそれぞれ2,091千円増加しております。
前第2四半期連結会計期間より、2021年1月のfabbit株式会社の吸収合併に伴い、各セグメントの経営成績の実態をより的確に把握することを目的として管理体制を見直しております。
なお、このセグメント変更に伴い、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第1四半期連結累計期間における報告セグメントの区分により組み替えて表示しております。
また、当第1四半期連結会計期間より、資金運用方針を変更したことに伴い、「投資事業」セグメントを廃止しております。
これらの結果、報告セグメントを従来の「システムソリューション事業」、「マーケティング事業」及び「投資事業」の3区分から、「テクノロジー事業」及び「オープンイノベーション事業」の2区分に変更しております。
また、会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「テクノロジー事業」の売上高及びセグメント利益はそれぞれ2,091千円増加しております。