有価証券報告書-第41期(令和3年10月1日-令和4年9月30日)
2 報告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度より、資金運用方針を変更したことに伴い、「投資事業」セグメントを廃止しております。
この結果、報告セグメントを従来の「テクノロジー事業」、「オープンイノベーション事業」及び「投資事業」の3区分から、「テクノロジー事業」及び「オープンイノベーション事業」の2区分に変更しております。
また、会計方針の変更に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「テクノロジー事業」の売上高及びセグメント利益は2,091千円増加しております。
当連結会計年度より、資金運用方針を変更したことに伴い、「投資事業」セグメントを廃止しております。
この結果、報告セグメントを従来の「テクノロジー事業」、「オープンイノベーション事業」及び「投資事業」の3区分から、「テクノロジー事業」及び「オープンイノベーション事業」の2区分に変更しております。
また、会計方針の変更に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「テクノロジー事業」の売上高及びセグメント利益は2,091千円増加しております。