四半期報告書-第39期第1四半期(令和1年10月1日-令和1年12月31日)
2.株主資本の著しい変動
当第1四半期連結累計期間において、2019年12月13日開催の取締役会の決議により、会社法第452条、第459条第1項第3号及び当社定款第38条の規定に基づき、その他資本剰余金980,233千円を減少させ、繰越利益剰余金に振り替えを行っております。また、2019年12月16日を効力発生日として、資本剰余金を原資とした配当を実施したことに伴い、資本剰余金が135,885千円減少しております。さらに、新株予約権の行使により、資本金が5,314千円、資本準備金が5,314千円増加しております。これらの結果、当第1四半期連結会計期間末において、資本金が1,511,404千円、資本剰余金が3,151,487千円となっております。
当第1四半期連結累計期間において、2019年12月13日開催の取締役会の決議により、会社法第452条、第459条第1項第3号及び当社定款第38条の規定に基づき、その他資本剰余金980,233千円を減少させ、繰越利益剰余金に振り替えを行っております。また、2019年12月16日を効力発生日として、資本剰余金を原資とした配当を実施したことに伴い、資本剰余金が135,885千円減少しております。さらに、新株予約権の行使により、資本金が5,314千円、資本準備金が5,314千円増加しております。これらの結果、当第1四半期連結会計期間末において、資本金が1,511,404千円、資本剰余金が3,151,487千円となっております。