- 7531
- 2026/09/24
- 時価
- 52億円
- PER 予
- 14.51倍
- 2009年以降
- 赤字-2007.87倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.33倍
- 2009年以降
- 0.31-8.8倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.88%
- ROE 予
- 2.25%
- ROA 予
- 1.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 31~50年
構築物 8~30年
機械及び装置 10年
工具、器具及び備品 2~6年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、償却年数は次のとおりであります。
ソフトウェア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
(3) 長期前払費用
均等償却によっております。
なお、主な償却期間は3年であります。2015/03/27 15:00 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2.圧縮記帳額2015/03/27 15:00
前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 建物及び構築物 30,590千円 30,590千円 機械装置及び運搬具 2,687 2,687 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~35年
機械装置及び運搬具 6~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについて、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法であります。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引開始日が平成20年12月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
④ 長期前払費用
均等償却によっております。
なお、主な償却期間は3年であります。2015/03/27 15:00