有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 31~50年
構築物 8~30年
機械及び装置 10年
工具、器具及び備品 2~6年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、償却年数は次のとおりであります。
ソフトウェア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
(3) 長期前払費用
均等償却によっております。
なお、主な償却期間は3年であります。2015/03/27 15:00 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※2.圧縮記帳額
| 前連結会計年度(平成25年12月31日) | 当連結会計年度(平成26年12月31日) |
| 建物及び構築物 | 30,590千円 | 30,590千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 2,687 | 2,687 |
2015/03/27 15:00- #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~35年
機械装置及び運搬具 6~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについて、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法であります。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引開始日が平成20年12月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
④ 長期前払費用
均等償却によっております。
なお、主な償却期間は3年であります。2015/03/27 15:00