- 7531
- 2026/09/16
- 時価
- 52億円
- PER 予
- 14.52倍
- 2009年以降
- 赤字-2007.87倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.33倍
- 2009年以降
- 0.31-8.8倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.88%
- ROE 予
- 2.25%
- ROA 予
- 1.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 31~50年
構築物 8~30年
機械及び装置 10年
工具、器具及び備品 2~10年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
(3) 長期前払費用
均等償却によっております。2021/03/31 12:29 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2.圧縮記帳額2021/03/31 12:29
前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 建物及び構築物 30,590千円 30,590千円 機械装置及び運搬具 2,687 2,687 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産2021/03/31 12:29
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2021/03/31 12:29
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~17年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、償却年数は次のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
③ 長期前払費用
均等償却によっております。2021/03/31 12:29