丸文(7537)の繰延税金資産の推移 - 通期
連結
- 2019年3月31日
- 8億8400万
- 2020年3月31日 -2.94%
- 8億5800万
- 2021年3月31日 +32.4%
- 11億3600万
- 2022年3月31日 -8.54%
- 10億3900万
- 2023年3月31日 -51.4%
- 5億500万
- 2024年3月31日 -62.18%
- 1億9100万
- 2025年3月31日 +32.46%
- 2億5300万
- 2026年3月31日 -0.79%
- 2億5100万
個別
- 2019年3月31日
- 7億9800万
- 2020年3月31日 -14.41%
- 6億8300万
- 2021年3月31日 +81.7%
- 12億4100万
- 2022年3月31日 -18.13%
- 10億1600万
- 2023年3月31日 -68.01%
- 3億2500万
- 2024年3月31日 -96.92%
- 1000万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/24 15:47
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 投資有価証券評価損 567百万円 567百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/24 15:47
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 投資有価証券評価損 568百万円 568百万円 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/24 15:47
前事業年度まで区分掲記しておりました「繰延税金資産」の「減損損失」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より、「繰延税金資産」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っております。
この結果、前事業年度において「繰延税金資産」の「減損損失」に表示しておりました12百万円は、「その他」に組み替えております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/24 15:47
前連結会計年度まで区分掲記しておりました「繰延税金資産」の「減損損失」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、「繰延税金資産」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度において「繰延税金資産」の「減損損失」に表示しておりました29百万円は、「その他」に組み替えております。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/24 15:47
繰延税金資産の回収可能性
1.当事業年度の財務諸表に計上した金額