丸文(7537)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ソリューション事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2021年6月30日
- -2800万
- 2022年6月30日 -317.86%
- -1億1700万
- 2023年6月30日 -4.27%
- -1億2200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- システム事業は、航空宇宙機器分野が減少いたしましたが、レーザ機器分野で光学センサや半導体レーザの需要が増加し、産業機器分野で産業用組込コンピューターや電子部品の解析・実装装置が増加いたしました。その結果、売上高は前年同期比2.6%増の10,700百万円となりました。セグメント利益は売上の増加及び売上総利益率の改善により、前年同期比92.8%増の253百万円となりました。2023/08/09 11:36
(ソリューション事業)
ソリューション事業は、通信関連モジュールやミリ波レーダ商材の需要が堅調に推移した結果、売上高は前年同期比3.1%増の330百万円となりました。一方、セグメント利益はマーケティング活動の促進などにより販管費が増加し、122百万円の損失(前年同期は117百万円のセグメント損失)となりました。