丸文(7537)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ソリューション事業の推移 - 全期間
連結
- 2021年6月30日
- -2800万
- 2021年9月30日
- 3900万
- 2021年12月31日 +94.87%
- 7600万
- 2022年3月31日 +318.42%
- 3億1800万
- 2022年6月30日
- -1億1700万
- 2022年9月30日 -47.86%
- -1億7300万
- 2022年12月31日
- -1億6300万
- 2023年3月31日
- 4200万
- 2023年6月30日
- -1億2200万
- 2023年9月30日 -38.52%
- -1億6900万
- 2023年12月31日 -25.44%
- -2億1200万
- 2024年3月31日
- -2800万
- 2024年9月30日 -567.86%
- -1億8700万
- 2025年3月31日
- -1億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度より、2026年1月の組織変更による事業セグメントの再編に伴い、報告セグメントの構成内容を見直し、従来「デバイス事業」に含めていた一部事業を「アントレプレナ事業」に変更しております。2026/06/24 15:47
また、当連結会計年度より、当社グループの事業内容をより明確に表現するため、従来「ソリューション事業」としていた報告セグメントの名称を「アントレプレナ事業」に変更しております。当該変更はセグメント名称の変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分及び名称に基づき作成しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度より、2026年1月の組織変更による事業セグメントの再編に伴い、報告セグメントの構成内容を見直し、従来「デバイス事業」に含めていた一部事業を「アントレプレナ事業」に変更しております。2026/06/24 15:47
また、当連結会計年度より、従来「ソリューション事業」としていた報告セグメントの名称を「アントレプレナ事業」に変更しております。当該変更はセグメント名称の変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。
さらに、当連結会計年度より、報告セグメントの利益を「営業利益又は営業損失」から「経常利益又は経常損失」に変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」をご参照ください。