- 7537
- 2026/09/10
- 時価
- 500億円
- PER 予
- 11.7倍
- 2010年以降
- 赤字-50.16倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.81倍
- 2010年以降
- 0.19-0.94倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.32%
- ROE 予
- 6.96%
- ROA 予
- 2.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△4百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△5百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない投資不動産に係る費用であります。2016/11/10 9:57
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/11/10 9:57
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループが属するエレクトロニクス業界におきましては、自動車向けやデータセンター用のサーバーが堅調を維持し、スマートフォンは新興国での成長や高機能化によるメモリ製品の需要増加などもありましたが、TVやPCについては低調な状況が続きました。2016/11/10 9:57
こうした状況の下、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、通信モジュール向け半導体の需要減などにより、前年同期比13.6%減の127,741百万円となりました。利益面では、急激な円高の進行によって、ドル建て取引における仕入と売上の計上時の為替レートの差が生じたことによる売上総利益の減少および退職給付費用の増加により、営業損益は435百万円の損失(前年同期は1,415百万円の営業利益)、経常損益は194百万円の損失(前年同期は1,492百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損益は379百万円の損失(前年同期は827百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。