7537 丸文

7537
2026/03/17
時価
314億円
PER 予
9.81倍
2010年以降
赤字-50.16倍
(2010-2025年)
PBR
0.55倍
2010年以降
0.19-0.94倍
(2010-2025年)
配当 予
4.46%
ROE 予
5.57%
ROA 予
2.16%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△7百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△7百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない投資不動産に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2017/02/10 9:36
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/10 9:36
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループが属するエレクトロニクス業界におきましては、自動車向けやデータセンター用のサーバーが好調を維持し、スマートフォンも高機能化の拡大により堅調に推移、これらの機器に搭載されるメモリ製品もNANDフラッシュを中心に需要増加が続きました。
こうした状況の下、当第3四半期連結累計期間における当社グループは、通信モジュール向け半導体やTV・PC向け液晶パネルの需要減などにより、売上高が前年同期比11.3%減の194,353百万円となりました。利益面では、営業取引の過半がドル建て取引であるため、第3四半期の急激な円安進行に伴い売上総利益が増加し、一方で外貨建て債権債務の決済等に伴い為替差損842百万円を計上しました。また連結子会社増加に伴う人件費・経費の増加や退職給付費用の増加により、販売費及び一般管理費が1,951百万円増加しました。この結果、営業利益は前年同期比63.2%減の797百万円、経常利益は前年同期比95.4%減の105百万円、親会社株主に帰属する四半期純損益は214百万円の損失(前年同期は1,350百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
事業の種類別セグメントの業績は、次のとおりであります。
2017/02/10 9:36

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