構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 400万
- 2018年3月31日 -25%
- 300万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2018/06/27 10:47
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 0百万円 その他 0 0 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2018/06/27 10:47
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 21百万円 29百万円 工具、器具及び備品 10 10 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/06/27 10:47
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 656百万円 642百万円 土地 593 593
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2018/06/27 10:47
当社グループは、事業用資産については管理会計上の単位でグルーピングしております。場所 用途 種類 東京都港区他 事業用資産 建物及び構築物、工具、器具及び備品等
当連結会計年度において、連結子会社が所有する事業用資産について、当初想定した収益が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(19百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物11百万円、工具、器具及び備品5百万円及びその他2百万円であります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2018/06/27 10:47
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 5年