- 7537
- 2026/09/10
- 時価
- 500億円
- PER 予
- 11.7倍
- 2010年以降
- 赤字-50.16倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.81倍
- 2010年以降
- 0.19-0.94倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.32%
- ROE 予
- 6.96%
- ROA 予
- 2.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△8百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△8百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない投資不動産に係る費用であります。2019/02/12 11:42
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/12 11:42
- #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 売上高 11,444百万円2019/02/12 11:42
営業利益 97百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループが属するエレクトロニクス業界におきましては、自動車やデータセンター向けが堅調に推移した一方で、スマートフォン市場が失速し、好調を維持していた産業機器も減少に転じました。またMLCCなどの電子部品で需要の増加が続いたものの、DRAMやNANDフラッシュは成長が鈍化するなど、市場や品目によって好不調の入り混じった状況が続きました。2019/02/12 11:42
こうした状況の下、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は前年同期比4.3%減の258,000百万円となりました。利益面では、前年度末の円高進行により計上した外貨建て仕入・販売予定在庫の評価損を当年度戻し入れたことや、期初からの円安進行による外貨建て取引の差益増などにより売上総利益が増加し、営業利益は前年同期比20.2%増の3,863百万円となりました。一方、この円安進行により外貨建て債務の決済や評価による為替差損1,188百万円を計上したことから、経常利益は前年同期比19.1%減の2,116百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比3.3%減の1,154百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。