- 7537
- 2026/09/10
- 時価
- 500億円
- PER 予
- 11.7倍
- 2010年以降
- 赤字-50.16倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.81倍
- 2010年以降
- 0.19-0.94倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.32%
- ROE 予
- 6.96%
- ROA 予
- 2.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 25億7500万
- 2022年9月30日 +104.54%
- 52億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△1百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない投資不動産に係る費用であります。2022/11/11 11:23
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/11 11:23
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが属するエレクトロニクス業界におきましては、巣ごもり需要の一巡によるPC市場の減速や中国のロックダウンによるサプライチェーンの混乱があったものの、旺盛な設備投資を背景に産業機器市場は堅調に推移し、供給不足が続いている半導体も正常化への動きが見られました。2022/11/11 11:23
こうした状況の下、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、民生機器向けや産業機器向けの半導体および医用機器の需要が伸長した結果、前年同期比25.4%増の101,022百万円となりました。利益面では、売上の増加に加え、円安進行によりデバイス事業の円換算ベースでの売上総利益が押し上げられたため、営業利益は前年同期比104.6%増の5,267百万円となりました。一方で、営業外損益では、急激な円安進行に伴って、外貨建て借入の返済に伴う期中での決済差損や第2四半期末における外貨建て借入の評価による評価損が発生し、3,491百万円の為替差損を計上いたしました。その結果、経常利益は前年同期比46.0%減の1,135百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比62.6%減の469百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。