- 7537
- 2026/09/11
- 時価
- 504億円
- PER 予
- 11.8倍
- 2010年以降
- 赤字-50.16倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.82倍
- 2010年以降
- 0.19-0.94倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.28%
- ROE 予
- 6.96%
- ROA 予
- 2.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自2023年4月1日 至2023年9月30日)2024/11/13 10:52
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.財又はサービスの種類別の内訳2024/11/13 10:52
2.地域別の内訳(単位:百万円) その他 - 5,483 37 5,520 (内部売上高) △19,434 △351 △54 △19,840 外部顧客への売上高 99,352 23,538 838 123,729
3.本人・代理人取引の内訳(単位:百万円) その他 2,315 52 3 2,370 外部顧客への売上高 99,352 23,538 838 123,729 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが属するエレクトロニクス業界におきましては、生成AIの普及拡大に伴い、AIサーバーやAI関連半導体が好調だったものの、PCやスマートフォン向けの市場が低調に推移いたしました。また産業機器や車載向けも在庫調整の局面が長期化し、需要低迷の状況が続きました。2024/11/13 10:52
こうした状況の下、当中間連結会計期間における当社グループの売上高は、デバイス事業で民生機器向け半導体をはじめ全般的に需要が低調に推移し、システム事業でも医用機器の販売が減少した結果、前年同期比20.3%減の98,583百万円となりました。利益面では、売上の減少に伴い、営業利益は前年同期比40.5%減の4,372百万円となりました。一方、期中の円安進行から中間連結会計期間末に向け円高方向に転換したことにより、661百万円の為替差益を計上した結果、経常利益は前年同期比50.3%増の3,125百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比88.4%増の2,143百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。