アイナボ HD(7539)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 大型物件事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年3月31日
- 3億959万
- 2015年3月31日 -15.43%
- 2億6183万
- 2016年3月31日 -22.21%
- 2億367万
- 2017年3月31日 +67.8%
- 3億4175万
- 2018年3月31日 -48.32%
- 1億7662万
- 2019年3月31日 +144.69%
- 4億3217万
- 2020年3月31日 +57.7%
- 6億8152万
- 2021年3月31日 -6.87%
- 6億3468万
- 2022年3月31日 -27.65%
- 4億5916万
- 2023年3月31日 -28.14%
- 3億2995万
- 2024年3月31日 +82.71%
- 6億287万
- 2025年3月31日 +17.52%
- 7億849万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/05/14 14:53
当第2四半期連結累計期間(自 2023年10月1日 至 2024年3月31日)報告セグメント 大型物件事業 戸建住宅事業 計 建材及び関連商品販売 149,689 8,144,941 8,294,630
(単位:千円) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年3月31日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2023年10月1日 至 2024年3月31日)2024/05/14 14:53
当社グループの大型物件事業、戸建住宅事業ともに、顧客への引き渡しが第2四半期(1月~3月)及び第4四半期(7月~9月)に集中する傾向になっております。そのため、売上高に季節的変動が見られ第2四半期(1月~3月)及び第4四半期(7月~9月)に高くなる傾向があります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、戸建住宅事業の売上高は382億95百万円と前年同四半期に比べ10億97百万円(3.0%)の増収、セグメント利益は粗利率の減少や販管費の増加により、17億38百万円と前年同四半期に比べ48百万円(2.7%)の減益となりました。2024/05/14 14:53
(大型物件事業)
大型物件事業の市況につきましては、新築マンション着工数や民間非住宅投資のこの1年の累計は前年を約10%下落しており、公共建設投資についても前年並みか若干下回る状況で推移し、回復基調とは言い難い状況で推移しました。