- 7539
- 2026/09/11
- 時価
- 188億円
- PER 予
- 11.73倍
- 2010年以降
- 4.99-21.67倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.69倍
- 2010年以降
- 0.2-0.82倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.22%
- ROE 予
- 5.88%
- ROA 予
- 3.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成28年10月1日 至 平成28年12月31日)2018/02/09 9:01
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高の季節的変動2018/02/09 9:01
前第1四半期連結累計期間(自 平成28年10月1日 至 平成28年12月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成29年10月1日 至 平成29年12月31日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 業績の状況2018/02/09 9:01
当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は159億19百万円と前年同四半期に比べ7億6百万円(4.6%)の増収となりました。増収の主な要因としましては、大型物件向けタイル工事の完成高が伸長したことや、戸建住宅向けの住設機器やサイディング等の工事が増加したことによるものであります。
損益面につきましては、営業利益は4億45百万円と前年同四半期に比べ49百万円(10.0%)の減益、経常利益は4億86百万円と前年同四半期に比べ60百万円(11.0%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億13百万円と前年同四半期に比べ4百万円(1.4%)の減益となりました。これら減益の主な要因としましては、人員の増加や業務システム刷新に伴う販売及び一般管理費が増加したことによるものであります。