- 7539
- 2026/09/11
- 時価
- 188億円
- PER 予
- 11.73倍
- 2010年以降
- 4.99-21.67倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.69倍
- 2010年以降
- 0.2-0.82倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.22%
- ROE 予
- 5.88%
- ROA 予
- 3.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年10月1日 至 平成29年3月31日)2018/05/11 9:09
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2 売上高の季節的変動2018/05/11 9:09
前第2四半期連結累計期間(自 平成28年10月1日 至 平成29年3月31日)及び当第2四半期連結累計期間(自 平成29年10月1日 至 平成30年3月31日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 業績の状況2018/05/11 9:09
当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は329億72百万円と前年同四半期に比べ4億80百万円(1.5%)の増収となりました。増収の主な要因としましては、大型物件事業における空調・衛生設備工事等の工事進行が予想より遅れたことによる完成工事高の減少はあったものの、戸建住宅向けの住設機器やサイディング等の工事高が増加したことによるものであります。
損益面につきましては、営業利益は9億98百万円と前年同四半期に比べ4億69百万円(32.0%)の減益、経常利益は10億93百万円と前年同四半期に比べ4億73百万円(30.2%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億91百万円と前年同四半期に比べ2億87百万円(29.3%)の減益となりました。これら減益の主な要因としましては、人件費および業務システム刷新に伴う費用が増加したことによるものであります。