- 7539
- 2026/09/11
- 時価
- 188億円
- PER 予
- 11.73倍
- 2010年以降
- 4.99-21.67倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.69倍
- 2010年以降
- 0.2-0.82倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.22%
- ROE 予
- 5.88%
- ROA 予
- 3.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成29年10月1日 至 平成29年12月31日)2019/02/12 10:22
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高の季節的変動2019/02/12 10:22
前第1四半期連結累計期間(自 平成29年10月1日 至 平成29年12月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成30年10月1日 至 平成30年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 績の状況2019/02/12 10:22
当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は167億85百万円と前年同四半期に比べ8億65百万円(5.4%)の増収となりました。増収の主な要因としましては、大型物件事業のタイル工事や住設工事が増加したことや、官公庁向けの空調設備工事の需要が増加したことよるものであります。
損益面につきましては、営業利益は5億8百万円と前年同四半期に比べ63百万円(14.2%)の増益、経常利益は5億66百万円と前年同四半期に比べ80百万円(16.5%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億11百万円と前年同四半期に比べ1百万円(0.6%)の減益となりました。これら増益の主な要因としましては、大型物件事業の利益率が回復したことによるものであります。