- 7539
- 2026/09/03
- 時価
- 189億円
- PER 予
- 11.83倍
- 2010年以降
- 4.99-21.67倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.7倍
- 2010年以降
- 0.2-0.82倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.19%
- ROE 予
- 5.88%
- ROA 予
- 3.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△528,460千円はセグメント間取引消去101,331千円と各報告セグメントに配分していない全社費用△629,791千円が含まれております。全社費用は主に、総務、経理部門等の管理部門に係る費用であります。2019/05/13 15:01
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2018年10月1日 至 2019年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/05/13 15:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は355億97百万円と前年同四半期に比べ26億24百万円(8.0%)の増収となりました。増収の主な要因としましては、戸建住宅向け建材及び住設商品の販売が好調だったことに加え、大型物件事業のタイル工事や官公庁向けの空調設備工事が順調に推移したことによるものであります。2019/05/13 15:01
損益面につきましては、営業利益は15億47百万円と前年同四半期に比べ5億48百万円(54.9%)の増益、経常利益は16億84百万円と前年同四半期に比べ5億90百万円(54.0%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億17百万円と前年同四半期に比べ3億26百万円(47.1%)の増益となりました。増益の主な要因としましては全市場において売上総利益率が改善するとともに、販売費及び一般管理費の伸びが抑制されたことによるものであります。
なお、2018年10月1日に株式会社今村の株式を取得し、完全子会社化をいたしました。そのため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めており、損益に対する影響額は、売上高で19億58百万円、営業利益で72百万円であります。当該会社は関西エリアを中心に、タイルの販売及び工事、住宅設備機器の販売及び工事を主たる事業としており、当社グループ関西地区の既存事業と協業を図ることにより、関西エリアの早急な業績拡大を目指すものであります。