セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2020年9月30日
- 103万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2020/12/18 9:39
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。なお、セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。なお、セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2020/12/18 9:39 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2.上記金額には消費税等は含まれておりません。2020/12/18 9:39
3.建材及び関連商品、住宅設備機器の商品仕入高の金額には、それぞれ完成工事原価又は未成工事支出金への振替高5,522,532千円、9,391,485千円が含まれております。
4.当連結会計年度より新業務システムの導入に伴い、従来「戸建住宅事業」に区分しておりました大物件向けの販売に係る商品仕入を、「大型物件事業」の商品仕入実績に変更しております。