純資産
連結
- 2019年9月30日
- 201億4188万
- 2020年9月30日 +4.52%
- 210億5207万
- 2021年9月30日 +5.45%
- 221億9941万
個別
- 2019年9月30日
- 101億9745万
- 2020年9月30日 +4.49%
- 106億5559万
- 2021年9月30日 +1.19%
- 107億8209万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③未認識数理計算上の差異の会計処理方法2021/12/17 9:31
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5) 収益及び費用の計上基準 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ14億30百万円増加し、147億22百万円となりました。これは主として、支払手形・工事未払金等が4億97百万円、ファクタリング未払金が1億81百万円、未払法人税等が3億53百万円、短期借入金が2億円増加したことによるものであります。2021/12/17 9:31
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ11億47百万円増加し、221億99百万円となりました。これは主として、利益剰余金が8億82百万円増加したことによるものであります。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/12/17 9:31
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 配当政策(連結)
- 3 【配当政策】2021/12/17 9:31
当社は、株主の皆様への利益還元を最重要課題のひとつとして認識しており、経営基盤の安定と成長投資のための内部留保資金を確保するとともに、毎年の配当につきましては、配当性向及び純資産配当率を指標としております。具体的には配当性向につきましては25%~30%を目途としてまいります。
当社の剰余金の配当は、中間配当と期末配当の年2回を実施することを基本方針としており、剰余金の配当の決定機関は、取締役会であります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2021/12/17 9:31
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/12/17 9:31
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 当連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 1株当たり純資産額 1,820円18銭 1,919円39銭 1株当たり当期純利益金額 116円63銭 113円26銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は以下のとおりであります。