- 7539
- 2026/09/02
- 時価
- 190億円
- PER 予
- 11.88倍
- 2010年以降
- 4.99-21.67倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.7倍
- 2010年以降
- 0.2-0.82倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.18%
- ROE 予
- 5.88%
- ROA 予
- 3.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 15億7070万
- 2022年3月31日 -1.71%
- 15億4380万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△602,200千円はセグメント間取引消去112,374千円と各報告セグメントに配分していない全社費用△714,574千円が含まれております。全社費用は主に、総務、経理部門等の管理部門に係る費用であります。2022/05/12 9:09
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/05/12 9:09
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は、401億59百万円と前年同四半期に比べ59億92百万円(17.5%)の増収となりました。増収の主な要因としましては、当期より連結対象となった株式会社マニックスの業績が加算されたことなどにより、戸建住設市場の売上が増加したことによるものであります。2022/05/12 9:09
損益面につきましては、営業利益は大型物件市場の売上総利益率が低下したことにより、15億43百万円と前年同四半期に比べ26百万円(1.7%)の減益、経常利益は16億90百万円と前年同四半期に比べ32百万円(1.9%)の増益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は13億40百万円と前年同四半期に比べ2億83百万円(26.8%)の増益となりましたが、これは主に負ののれん発生益による特別利益が増加したことによるものであります。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。