- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年10月1日 至 2021年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
2022/08/10 9:17- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 報告セグメント |
| 大型物件事業 | 戸建住宅事業 | 計 |
| その他の収益 | ― | ― | ― |
| 外部顧客への売上高 | 8,464,937 | 49,981,929 | 58,446,866 |
2022/08/10 9:17- #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
売上高の季節的変動
前第3四半期連結累計期間(自 2020年10月1日 至 2021年6月30日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年6月30日)
2022/08/10 9:17- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
績の状況
当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は584億46百万円と前年同四半期に比べ86億8百万円(17.3%)の増収となりました。増収の主な要因としましては、当期より連結対象となった株式会社マニックスの業績が加算されたことなどにより、戸建住設市場の売上が増加したことによるものであります。
損益面につきましては、営業利益は大型物件市場の売上総利益率が低下したことや、物流費等の販管費が増加したことにより、16億82百万円と前年同四半期に比べ81百万円(4.6%)の減益、経常利益は18億94百万円と前年同四半期に比べ29百万円(1.5%)の減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は14億14百万円と前年同四半期に比べ2億9百万円(17.4%)の増益となりましたが、これは主に負ののれん発生益による特別利益が増加したことによるものであります。
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