経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 19億2348万
- 2022年6月30日 -1.52%
- 18億9427万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は584億46百万円と前年同四半期に比べ86億8百万円(17.3%)の増収となりました。増収の主な要因としましては、当期より連結対象となった株式会社マニックスの業績が加算されたことなどにより、戸建住設市場の売上が増加したことによるものであります。2022/08/10 9:17
損益面につきましては、営業利益は大型物件市場の売上総利益率が低下したことや、物流費等の販管費が増加したことにより、16億82百万円と前年同四半期に比べ81百万円(4.6%)の減益、経常利益は18億94百万円と前年同四半期に比べ29百万円(1.5%)の減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は14億14百万円と前年同四半期に比べ2億9百万円(17.4%)の増益となりましたが、これは主に負ののれん発生益による特別利益が増加したことによるものであります。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。