のれん
連結
- 2021年9月30日
- 1億8140万
- 2022年9月30日 -25%
- 1億3605万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2022/12/19 13:30
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年10月1日 至 2021年9月30日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5.発生した負ののれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間2022/12/19 13:30
(1)発生した負ののれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 工事契約等に基づく収益認識においては、一定の期間にわたり充足される履行義務については、履行義務の充足に係る進捗度を見積り、当該進捗度に基づき一定の期間にわたり収益を認識しております。進捗度の見積方法につきましては、見積総原価に対する発生原価の割合(インプット法)を採用しております。なお、期間がごく短い工事契約については代替的な取扱いを適用し、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識しております。2022/12/19 13:30
(6) のれんの償却方法及び償却期間
効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。 - #4 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社マニックスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(△は収入)との関係は次のとおりであります。2022/12/19 13:30
流動資産 3,207,888 千円 固定負債 △844,586 千円 負ののれん △328,865 千円 非支配株主持分 - 千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当連結会計年度の業績は、売上高は、791億43百万円と前連結会計年度に比べ130億21百万円の増収(19.7%増)となりました。増収の主な要因としましては、当期より連結対象となった株式会社マニックスの業績が加算されたことなどにより、戸建住設市場の売上が増加したことによるものであります。2022/12/19 13:30
損益面につきましては、営業利益は大型物件市場の売上総利益率が低下したことや、物流費等の販管費が増加したことにより、18億99百万円と前連結会計年度に比べ3百万円の減益(0.2%減)となりました。一方、経常利益は21億67百万円と前連結会計年度に比べ46百万円の増益(2.2%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は16億47百万円と前連結会計年度に比べ3億37百万円の増益(25.8%増)となりましたが、これは主に負ののれん発生益による特別利益が増加したことによるものであります。
セグメントの業績は、以下のとおりであります。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 当連結会計年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日)2022/12/19 13:30
当連結会計期間より株式会社マニックスの株式取得による連結子会社化に伴い、負ののれんが発生しております。当該事象による負ののれん発生益の計上額は3億28百万円であります。なお、負ののれん発生益は特別利益のため、上記セグメント利益には含まれておりません。 - #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 現時点では確定しておりません。2022/12/19 13:30
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。