純資産
連結
- 2020年9月30日
- 210億5207万
- 2021年9月30日 +5.45%
- 221億9941万
- 2022年9月30日 +4.55%
- 232億914万
個別
- 2020年9月30日
- 106億5559万
- 2021年9月30日 +1.19%
- 107億8209万
- 2022年9月30日 -1.35%
- 106億3688万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③未認識数理計算上の差異の会計処理方法2022/12/19 13:30
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ47億8百万円増加し、194億30百万円となりました。これは主として、当期より連結対象となった株式会社マニックスが加わったことにより、支払手形・工事未払金等が23億84百万円、ファクタリング未払金が10億70百万円、未成工事受入金が6億43百万円増加したことによるものであります。2022/12/19 13:30
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ10億9百万円増加し、232億9百万円となりました。これは主として、利益剰余金が12億24百万円増加した一方で、その他有価証券評価差額金が1億83百万円減少したことによるものであります。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/12/19 13:30
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 配当政策(連結)
- 3 【配当政策】2022/12/19 13:30
当社は、株主の皆様への利益還元を最重要課題のひとつとして認識しており、経営基盤の安定と成長投資のための内部留保資金を確保するとともに、毎年の配当につきましては、配当性向及び純資産配当率を指標としております。具体的には配当性向につきましては30%を目途としてまいります。
当社の剰余金の配当は、中間配当と期末配当の年2回を実施することを基本方針としており、剰余金の配当の決定機関は、取締役会であります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/12/19 13:30
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/12/19 13:30
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 当連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 1株当たり純資産額 1,919円39銭 2,006円69銭 1株当たり当期純利益金額 113円26銭 142円43銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は以下のとおりであります。