- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益)
2023/02/10 15:00- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2023/02/10 15:00- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益)
2023/02/10 15:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は214億49百万円と前年同四半期に比べ20億64百万円(10.6%)の増収となりました。増収の主な要因としましては、戸建市場向け商材の売上が増加したことによるものであります。
損益面につきましては、営業利益は大型物件市場の売上総利益率が低下したことや、人件費および物流費等の販管費が増加したことにより、4億83百万円と前年同四半期に比べ1億56百万円(24.4%)の減益、経常利益は5億62百万円と前年同四半期に比べ1億49百万円(20.9%)の減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は3億19百万円と前年同四半期に比べ4億63百万円(59.2%)の減益となりましたが、これは前期に負ののれん発生益による特別利益が存在したことによるものであります。
セグメントの業績は以下のとおりであります。
2023/02/10 15:00- #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
現時点では確定しておりません。
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
2023/02/10 15:00