経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 7億1150万
- 2022年12月31日 -20.94%
- 5億6249万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は214億49百万円と前年同四半期に比べ20億64百万円(10.6%)の増収となりました。増収の主な要因としましては、戸建市場向け商材の売上が増加したことによるものであります。2023/02/10 15:00
損益面につきましては、営業利益は大型物件市場の売上総利益率が低下したことや、人件費および物流費等の販管費が増加したことにより、4億83百万円と前年同四半期に比べ1億56百万円(24.4%)の減益、経常利益は5億62百万円と前年同四半期に比べ1億49百万円(20.9%)の減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は3億19百万円と前年同四半期に比べ4億63百万円(59.2%)の減益となりましたが、これは前期に負ののれん発生益による特別利益が存在したことによるものであります。
セグメントの業績は以下のとおりであります。