経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 24億7785万
- 2025年9月30日 +15%
- 28億4950万
個別
- 2024年9月30日
- 13億1842万
- 2025年9月30日 -32.55%
- 8億8923万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下、当社グループは、当期が3期目の最終年度にあたる第4次中期3か年計画のなかで、持続的成長と中長期的な企業価値向上のシナリオを創出するための施策として、生産性向上のための営業・工事の多機能化、ZEH義務化を見据え、省エネルギー商材(断熱外壁、給湯器等)と創・蓄エネルギー商材(太陽光発電、 蓄電池)の取り組みの強化、グループ各社のエリア戦略・事業戦略に基づくM&Aの実施、首都・中部・関西圏の物流網の再構築、DXの推進に傾注することにより、当社の中核事業である新築住宅市場の収益基盤をより一層強化するとともに、リフォーム市場や非住宅市場への取り組みに注力してまいりました。2025/12/17 11:09
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高は922億72百万円と前連結会計年度に比べ24億89百万円の増収(2.8%増)営業利益は25億31百万円と前連結会計年度に比べ3億60百万円の増益(16.6%増)、経常利益は28億49百万円と前連結会計年度に比べ3億71百万円の増益(15.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は16億79百万円と前連結会計年度に比べ4億10百万円の増益(32.3%増)となりました。
セグメントの業績は、以下のとおりであります。 - #2 重要な契約等(連結)
- ①シンジケートローン方式によるコミットメントライン契約2025/12/17 11:09
②相対型コミットメントライン契約資金使途 運転資金 担保等の状況 担保:無担保保証:株式会社アベルコによる債務保証 財務制限条項 ①各連結会計年度の末日及び各第2四半期連結会計期間の末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の金額を、直前の連結会計年度の末日における連結貸借対照表上に記載される純資産の部の金額の75%以上を維持すること。②各連結会計年度の末日及び各第2四半期連結会計期間の末日における連結損益計算書において、経常損失を計上しないこと。
資金使途 運転資金 担保等の状況 担保:無担保保証:無保証 財務制限条項 ①各連結会計年度の末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の金額を、直前の連結会計年度の末日における連結貸借対照表上に記載される純資産の部の金額の75%以上を維持すること。②各連結会計年度の末日における連結損益計算書において、経常損失を計上しないこと。